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上方落語関係の〇〇について探求してみます
こんにちわ、うーーーん、っと、特に事情があってのことではありませんが、
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平成19年10月29日放送「ケンケン・ウッピョン・みどりのこころ晴天」(普段はエミリー・ケンケン・ウッピョンのこころ晴天より)

この日は、エミちゃん(上沼恵美子さん)がお休みで、代打で若井みどりさんが出演した日(普段は火曜日)。ABCラジオにて。(※ウッピョンはもう終わってしまったABCテレビ「ムーブ」に出てたアナウンサー。)

この日たまたま聴いてたのですが、その内容に驚愕して録音しておいてよかったなぁ~と思う今日この頃。若井みどりさんのしゃべりの内容が濃厚すぎるんです。他の人でここまで喋れる人がいるのだろうか! と嬉々としてたんですけど、もはや3年ほどたとうとしてますが、あまりインターネッツでもこの手の話題は見あたらないので、書き記しておきます。
 ちなみにこの後「若井みどりのミッドナイト寄席」が始まったので、これがキッカケだったんじゃないかとうっすら妄想してますが。。。


平成19年はトミーズは25周年。
若井みどり:今日ティーアップが来年で20年やゆうてましたね。
トミーズケン:今日出番一緒ですわNGKで。あの子らで20年ですか。うわー5年後輩やから、考えたら当たり前の話やけど、若い時から知ってるから
若井みどり:みんなね、楽屋っていうのは、同期とかあるでしょ。ほなおんなじよーな歳の人間がそのまま大きなっていくんですよ。20・25・30・35てね。そやからね。老けて行ってんのもわからへんしね。ずーっとおんなじ顔がずーーと
トミーズケン:だから入ってきたときは若いから、<あの子>やんやっぱりティーアップは、5才ほど下やったのに、僕が27・8の頃22・3やねんから。ほな度んだけオッサンなってもあの子ていうてまうねん。失礼な話
若井みどり:私らでもそうやわ。今もう30・40の子でもあの子やもんね
トミーズケン:入った時にすでにもうベテランでしたからね。みどりさんは
若井みどり:どこがベテランやねんな! あの時まだペイペイやった・・え?25年前か。学校(NSC)の一期生でね。
トミーズケン:トミーズ、ダウンタウン、ハイヒールね。これ同期でね。あの頃<なんば花月>ゆうてね、今のNGKの前ですね。
若井みどり:今、SWINGよしもとのまんま?まだあそこは
トミーズケン:そうですわ、南海通りのとこにね
若井みどり:高島屋から渡ってきた右側、ゲームセンターなってますけどね、今。
トミーズケン:そこが僕らね初デビューやったんですわ、舞台が。その時にねもう、ベテランでね。
若井みどり:ベテランちゃうちゃう。
トミーズケン:若井こずえみどりでね。舞台出てらっしゃいましたよ。
若井みどり:そら舞台はでるわいな。掃除になんば花月行ってどないすんのー。
トミーズケン:そらそや。でもトップやなかったでしょ。
若井みどり:トップやなかったね。
 でもね、私、上沼さんと、どうやって呼んだらエエんやろ? 
いっつも千里ちゃん千里ちゃん、てゆうてたからね。ほんで今はエミちゃんやねんけどね。上沼さんの方がええのんか、私呼ぶときにいっつもね、自分的にはね、千里ちゃんてゆうたほうがねホンマに千里ちゃんにしゃべってる感じがすんねんね。
エミちゃんてゆうのはねあんまり言わへんかってんね(当時)。
トミーズケン:初めてお会いしたときに千里万里やったから。

若井みどり:千里ちゃんにモノいうてる時の方が、心から物言えんね。なんか知らんけど。今、エミちゃんて言うねんけども、エミちゃんはちょっとウワノソラになるねんね。ほんで上沼さんゆうのはもうご主人になってしまうねんね。いま、「お姉さん、なんでもいいですよ」て言うてくれんねんけどもね。あんまり千里ちゃん千里ちゃん言うのもね、なんか悪いな~思て。努力してエミちゃんにしてるんですけどね。そやからあんまり名前は言わんようにすんねん(笑)。自分の中で迷うからね。
私はもう知ってんのはまだ千里ちゃんになる前の素人のときやからね。

トミーズケン:ホラホラ、すごいやろ!コレでわかるやろ!千里万里の前のときから知ってんねんで!
若井みどり:お父ちゃんと三人でやってる素人番組があんねん。その時に私がちょうど(若井はんじ・けんじの)弟子ついてる頃で。日立ホールでウチの師匠が出はって。漫画トリオのなんかお笑いの学校の番組があって、素人の名人会みたいなモンやわねえ。あんなんをやってはって。
そのときにウチの師匠がゲストかなんかで行きはって。弟子でついていって。そのときの審査員でエンタツ師匠が来てはってん(笑)花紀京お兄さんのお父さんね。そのとき一人やって、もうコンビちゃうからね。
ほんでその時に千里万理の兄弟が、まだ名前ないですよ。あの橋本さん。橋下ももこ・えみこ やね。その兄弟とお父さんの、ハゲたお父さんが・・丸い顔したハゲたお父さんがいたはって。その時にエンタツ師匠が楽屋でお父さんに「アンタな、お父さんな、アンタは退きなはれ、と。この姉妹ふたりでさしなはれ、と。それのほうがよろしいでっせ、て。アドバイスしてはった。うん聞いてたもん私。そらそうやんかー、私らまだ弟子やのに、これから出て行かなアカンのに。こんなちっちゃい上手な子ふたりがよ、来られたら、ライバルやでー。その時にしたらね。
トミーズケン:その時の、ももこ・えみこさんはお幾つぐらいでしたん?

若井みどり:小学生! エミちゃん小学生やったと思うわ。小学生も低学年やったわ
トミーズケン:え?え?みどりさんは?
若井みどり:私そやから20歳か21やね
トミーズケン:こづえさんとお二人とも
若井みどり:二人とも二十歳ちゃうか
トミーズケン&アナウンサー:あらーーー

若井みどり:あのね、歌がエミちゃん上手やったしね。お姉ちゃんアコーデオン弾いてたんちゃうかな。三味線も出来るしね、お姉ちゃんは。そら浄瑠璃やもん。高校浄瑠璃部ちゃうか(笑)あんねんあんねん淡路島は!アレは文化財やから淡路島の
一緒に出てはってお父さん。立ち位置真ん中で。トリオ万歳やってん。ほんでそれをどきなはれ、と。二人でさしなはれと、そんなんゆうてはったわ。
それから、先におねえちゃんが高校出たかな?、出てヘンかな?すぐに海原さんとこに弟子に行きはって。ほんで学校休みのときに千里ちゃんが楽屋へちょこちょこ来てやって。その時まだ松竹で新花月やった。
ほんでウチの師匠と海原師匠とことホット師匠とこが松竹抜けてKAプロに行きはったでしょ。そやから千里万理という漫才が出来たんはKAぷろか。私らもそやからKAプロにおったから。ほんでドエーーーっと行ってしもたわけ千里万理が。



昭和48年1月放送 第1回上方お笑い大賞 4:37「海原千里万里」前半しゃべくり~後半・欧陽菲菲(「お笑いネットワーク発 漫才の殿堂」収録)


1976(昭和51年)7月22日 お笑い参上 9:29「海原千里万里」前半しゃべくり~後半「ヤングヒットパレード」山口百恵~金井克子&由美かおる~西城秀樹(「お笑いネットワーク発 漫才の殿堂」収録)


1976(昭和51年)4月10日 O.A お笑いネットワーク「海原千里万里」天地真理~小坂明子~海援隊(「お笑いネットワーク発 漫才の殿堂」収録)


↓こちらが千里万里の漫才4本を収録した「お笑いネットワーク発 漫才の殿堂」すべて読売テレビの映像で、「お笑いネット」「参上」「上方お笑い大賞」でのお漫才を収録。





若井みどり:その頃まだ若井こずえみどりはトップホットにおったんや、その劇場にKAプロの。
トミーズケン:ほな吉本やないんですね。僕入ったときもう吉本やったでしょ?花月出てんねんから
若井みどり:ほんで、海原さんとこのかける・めぐる、池のめだかさんコンビが、やすよともこのお父さん(かける)と組んでたんです。
そやから叔父さん弟子になるんですね、めだかさんはやすよ・ともこちゃんの。ほんでめだかちゃんとこが先に移ったんですよ。私らも行きたいやん。その劇場ガラガラや!もう二人か三人やお昼なんてお客さん。サラリーマンの営業の人が疲れて入ってくる、寝てる。トップホットはね。
ほんでまあ、ピンカラさんが歌出して、だーーーーっッと

ここでアナのウッピョンから初歩的疑問

「え?ぴんからさんて歌手じゃないんですか?」と今どきごくまっとうな疑問。

若井みどり:漫才師です。トリオ漫才です。シローさんがボケしてはって、おもろいボケやったんやぁ~。私もう大ファンやってん。ぴんからトリオ。ほんで歌がブワーーー流行って。そのときは満員なんねん。歌が終わったら、ぴんからさんが出番終わったら、またシャァ~~~~とおれへんようなる。
こらしゃあない。ほんでかけるめぐるちゃんが吉本行ったし、行きたいなあ、と!ほんで師匠に言うて、あの~行かしてください、と。よっしゃよっしゃほな社長に言うたる。いうて、何年かかったやろ?長いことかかったねぇー。師匠が言うたる言うたる、て思たら、師匠がなんか社長と揉めてたりとかね。
もう弟子どころやないねん。そんでやっと言うた時に、Wヤングのグンちゃん兄さんとウチの師匠と友達やったから、グンちゃん兄さんを通じて中村ハンに言うてくれはってん。まだ中村さん次長かそれぐらいやったと・・。

ウッピョン「な、中村さんて・・しゃ、社長の」

若井みどり:前の前の会長か、いうてくれはった時に、何社協定が残ってたんやろねぇ。
トミーズケン:あの頃て、芸人さんがかなり動いた時代ちゃいます?
若井みどり:あれもうちょっと前やねんね、だーーーっッと動いたんは。私らのだいぶ前にそんな動きがあったんです。私らかけるめぐるさんが行ったからすぐ行ける!って。子供やなぁ・・思たんやね。ほんで行く話しがあったら、社長が駄目やーゆうて。吉本へ、こずえみどりとんのか、なんか会社をとんのかみたいになって、もうほなら、そらそやなぁ、中村さんかってねぇ、そらイランがなそんなもん!名前もわからへんようなこずえみどりどんな漫才師やわからへんのに。イランわていいはるわいな。ほな結構です。っていいはったんや。干された、ちゅうこっちゃわね。
トミーズケン:そんなことあったんですかー!」
若井みどり:一年近く干されました。劇場はもちろんないですそんなん。クビやもん
トミーズケン:両方出られない・・・
若井みどり:そうそうそう。かわいそやってん私ら(笑)
トミーズケン:自分でいいなはんな!」
若井みどり:今こうして笑ろてるけどね。そらイチバン漫才したい時期やモン
トミーズケン:ようやめませんでしたね
若井みどり:ヤメてすることあれへんやん
トミーズケン:結婚してもよろしいやん
若井みどり:誰がもらうねん!ほっといてくれるか!そんなもん!
トミーズケン:いや、20歳のときはかわいかったでしょう?
若井みどり:かわいかった?どないやのん!今クチャクチャか?怪獣か?(笑)怪獣ですか?(笑)・・・それで師匠に言うて、やっとやっとやっと、そんでブンちゃん兄さんとこへ、お願いします!お願いします!ゆうて、やっと(吉本へ)ゆうてもうて。そんで入れてもうたんや

<その間のつなぎの仕事のはなし>

若井みどり:そのあいだにこづえちゃんはキャバレーの司会。誰か芸人さんの紹介でゆうてもうて、キャバレーの司会行って、ニュージャパンやったかなぁ。

トミーズケン:キャバレーてホステスさんがいてるからお色気がありますやん。司会てたいがい男の人ちゃいまんのん
若井みどり:(男の人が)やってはんねんけど、休みはるときがあるやん。余興に、落語家さんがようけ入ってはったから。落語家さんのツテで、僕が休む時にゆうてアルバイトで時々入れてもうてやったんや。そしたらね、向こうボケやろ、ボケの司会は難しいらしいね。ウケようと思う
トミーズケン:こら性やからね
若井みどり:ボケよとせんでも自然にトチる。真面目な事ができひんからね。ほならホステスさんが歌うたいはるらしいねん。そのメモが来るらしいねん、今日はこのホステスさんがお歌歌いはりますから、曲はコレとコレ、とかいうのがね。メモが来るねん。草笛さんていう人やったらしいわ。それではお歌を聴いていただきましょう今日のお歌は<糞笛さん>・・あッすいません!すいません!あの口調で、ゴメンすいません!まちごうたまちごうた(笑)糞笛ちゃん糞笛ちゃん、まちごうたらアカン」
トミーズケン:そういうつっこみも入らず
若井みどり:一人でいわなアカン(笑)一人やから三回ぐらい続けて間違うらしいわ。草笛が出るまでドンだけ間違うか!もう三日目にはハンカチもってお詫びに行ったゆうてたわ
トミーズケン:それね、ツッコミ入らんと悪口なるからね
若井みどり:そうそうワザとしてるように思われるからね。売れてる芸人やとまだお客さんも笑ろてくれはるけどね。売れてヘンからね。そらみんな怒りはるやろ。その贔屓の人来ててみ、うちの大事なホステスワシが可愛がってんのに糞笛てなんや!

トミーズケン:そういうことがあって、それで食いつないで吉本はいったんや
若井みどり:それが弟子(時代)から数えて、入って7年目。7年経ってから吉本へ

トミーズケン:僕らてね、どういう時期なんですか?その後すぐ入ってきたんですか? われわれね、入ったときのすぐ先輩いうたらね、みのるゆたかさん、アランドロンさん」
若井みどり:でもだいぶ経ってたと思いますよ。時間あんのまだ? 私今年で43年やから・・・」と、
番組はフェイドアウト(これネットラジオの方でした)。

1988(昭和63年)1月7日 O.A お笑いネットワーク「若井こずえみどり」
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貴重な話を。。。
面白くかつ貴重な話をありがとうございました。
しかし関西ってラジオでこんな貴重な演芸史がちょこちょこ聴けるんですね。夢みたい。
それをまたこうして丁寧に文字に起こされる方もいらして。いかにも層が厚い感じだなあ
衡山| | 2012/09/03(Mon)10:06:18| 編集
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